決意表明

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祖父・瀧井康次郎が他界した3月4日から行動を自粛していました。

喪に服すべき期間に公の場に表れることに抵抗があり、予定していた神事なども中止しました。
しかし、かなり迷いましたが忌中ではありますが、粛々と選挙戦を戦う決意をいたしました。

街宣活動は、私が秘書をしていた県議会議員の佐地さんから借りたメガホンのみで行います。
選挙カーについては疑問が多いため、始めから使う予定はありませんでしたが、使わない決断をして本当によかったと思っています。

私の目指すところは政令指定都市たる政治の推進。
日本文化振興による礼節の再認識。
なによりも、社会にやさしさや思いやりをとり戻す。

さぁ、選挙だ。
名誉ある戦いをしよう。

平成29年3月17日
川上正夫


決意表明」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: 労働者の20%は夜勤労働者(選挙カーを使わない理由) | 川上正夫

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